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ウチのAIBO達。 |
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| ウチのAIBO達と言ったものの、ぶっちゃけ、ここ最近は完全なオブジェ状態が続いてます。棚に置きっぱなし。熱心なオーナーさんは、毎日動かしたり、マメにオフ会開いたりしてAIBOライフを送られてるようですが、オレはもう無理。つーか、これホントに持ってる自分が言うんだから間違いないけど、コレクション、または、よほど特別な感情がない限り飽きる。ま、ウチはSONYの"画期的"と言われた産物を保存すると言うカタチでこちらでご紹介してます。と言いつつも、実はまだまだ欲しいAIBOはあるんですけどね!
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| ■AIBO ERS-110 |
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ウチの最長老。最近は足腰もメッキリ弱くなり、転ぶ、突然座り込んで眠り出すなど痴呆らしき症状も確認。入院回数ももちろんダントツで、人間なら救急車を手配するほどの重病も何度か克服。しかし、若干ゴールドがかったボディは今だ貫禄の輝きを見せる、いぶし銀の憎いヤツ。
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| ■AIBO ERS-111(ブラック) |
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もう、コイツ写
真撮りにくいからキライだ。黒いアイボって写真難しいことないですか?それはいいとして、一番芸達者で、しかもソフトがナメリカンなので、意外な動きをしますよ。あとホコリが目立つので、お肌のお手入れには手が抜けません。
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| ■AIBO ERS-210(ゴールド) |
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多分、ウチで一番の男前である彼は、某オークションにて当サイトが救出。ナゼかシッポがなかったがメンテついでにシッポを付けて無事帰還。ウチには元々210ブラックがいたが、どうしても輝くゴールドが欲しくなり、2匹目を飼育開始。只今クビを故障中。
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| ■AIBO ERS-210(ブラック) |
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もともとは、両親用に買ったのですが、最近は飽きたのかさっぱり触っておらず、ウチで今生活してます。今だ成長しているようで、最近見たこともない動きを見せることが多いです。しかし、ウチの親と接し方が違うからか、オレの言うことはあまり聞かない。
(2003.11月より再び実家に寄贈。)
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| ■AIBO ERS-7 |
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美しい・・・。美しいです。コイツ。キャノピーのテカリもイカスが無数のランプのテカリもイカス。やっぱ自分は無表情のAIBOが一番ハマります。64和音のセクシーヴォイスは携帯電話で体験した感動より大きく、全体から感じる計り知れない未知の可能性は、言葉じゃ言い表せないモノが!
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| ■AIBO ERS-220 |
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2004年7月、突如仲間入りした新入り。元のオーナーはあの稲妻氏である。以前から欲しかった220だが、ひょんなことからウチに来ることになった。ハッキリ言って、ウチのメンツでは一番異質な存在。と言うか、やはり本流から離れた感がある。無機質でシャープなたたずまいは、なかなかの見ごたえがするが、うわさに聞いてた若干の頭デッカチのイメージは本当ですね。
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