| 9月【ERS-7登場】
ついに次世代のAIBOが、満を辞して発表される。【原点回帰】とも言われる初代ERS-110を彷彿とさせるフォルムと、イリュームフェイスと呼ばれる無数のランプでの感情表現が大きな特徴。また、ERS-110,111同様、ステーションも標準装備となり、自己充電も可能になった。現段階でできることは、やるべきことは全てやったというSONYの意気込みが感じられる性能を持つ。
本体、エナジーステーションなどが附属で、価格は185,000円
■画像提供
【Fun-loving ERS-7】
NUSiさん
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